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ゼルダの伝説3DS時のオカリナはどんなソフト

ゼルダの伝説3DS時のオカリナは、2011年6月16日発売のニンテンドー3DSのソフトです。

 

まずゼルダの伝説3DS時のオカリナのゲームの内容をご紹介します。

 

時のオカリナは、元々は1998年にNINTENDO64のソフトとして発売されました。

 

今回のゼルダの伝説3DSは、3DS用に新たに開発されたソフトです。

 

3DSの特徴でもあるジャイロセンサーを利用したシステムを使用し、冒険の臨場感がグンとアップしました。

 

例えば武器でパチンコを打つ時に照準が3D画面に出て、手で本体を動かして狙い打つといったことが出来ます。超リアルになりました。

ゼルダの伝説3DS時のオカリナをもっと詳しく知りたい

ゼルダの伝説3DS時のオカリナは、NINTENDO64で発売された「時のオカリナ」を、3DSの機能を使ってさらに冒険をリアルにしたソフトです。

 

ゼルダの伝説時のオカリナシリーズは、冒険の序盤は少年リンクで始まるのですが、いろんな出来事をきっかけに青年へと成長します。青年期では、少年期と青年期の冒険の世界を行き来することが出来るようになります。少年期で使用できなかったアイテムが青年期で使用出来るようになったりします。ココが冒険を進めていくうえでの謎のヒントになっています。

 

初めてゼルダの伝説シリーズをやる人のために、3DS画面の下の2D画面でアイテムの選択や決定をタッチペンで操作出来るようになっています。初心者としてはカンタンに出来ていいです。

 

また謎が解けなくて行き詰まった時に、シーカーストーンというものがいろんなところにあって、それを調べるとヒント映像を見れるようになってます。

ゼルダの伝説3DS時のオカリナの秘密

ゼルダの伝説3DS時のオカリナは、初めてゼルダの伝説シリーズをやるという人のため、冒険で行き詰まった時にヒントが見れるようになっています。

 

冒険の舞台であるハイラルのあっちこっちにあるシーカーストーンと呼ばれるものを調べると、ヒント映像が見られます。初心者に配慮したシステムですよね。映像で見れるというのがわかりやすくていいです。

 

逆にゼルダの伝説シリーズをもう何度もプレイして、NINTENDO64の時のオカリナもやったことがあるという方には、64の特典にもなっていたあの裏ゼルダが今回も冒険をクリアしたあとの特典として導入されています。

 

裏ゼルダはかなり難しいみたいなので、やってみたいですよね。

ゼルダの伝説3DS時のオカリナの価格

ゼルダの伝説3DS時のオカリナは、2011年6月16日に発売のニンテンドー3DSのソフトです。

 

おすすめの通販ショップは、誰もが知っているあの超有名な通販ショップです。その通販ショップは、楽天市場です。楽天はみんなが知っている通販ショップなので、あんしんして購入ができます。

 

TVCMも始まりましたので、予約も増えると思います。予約が締め切りになることも予想されますので、お早めに。

ゼルダの伝説全シリーズを調べてみた

ゼルダの伝説3DS時のオカリナは、2011年6月16日に発売されました。

 

今回は初のニンテンドー3DSでの発売ということで、過去のゼルダの伝説を全部調べてみました。

 

そのシリーズが初めて発売されたものを記載しています。リメイク版は除いていますので、ご了承ください。

 

ゼルダの伝説             (ファミコンディスクシステム) 1986年発売
リンクの冒険              (ファミコンディスクシステム)  1987年発売
ゼルダの伝説 神々のトライフォース (スーパーファミコン)      1991年発売
ゼルダの伝説 夢をみる島      (ゲームボーイ)        1993年発売
ゼルダの伝説 時のオカリナ     (ニンテンドー64)      1998年発売
ゼルダの伝説 ムジュラの仮面    (ニンテンドー64)       2000年発売
ゼルダの伝説 ふしぎの木の実    (ゲームボーイカラー)    2001年発売
ゼルダの伝説 風のタクト       (ニンテンドーゲームキューブ) 2002年発売
ゼルダの伝説 4つの剣       (ゲームボーイアドバンス)    2004年発売
ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし    (ゲームボーイアドバンス)    2004年発売
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス(Wii&ゲームキューブ)      2006年発売
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計     (ニンテンドーDS)      2007年発売

 

こうやって見ると、ゼルダの伝説って長い歴史がある大作ソフトですよね。

 

ちなみに私はスーファミの神々のトライフォースまでしかやってません(笑)

 

今回は3DSのソフトということで、3DSのジャイロセンサーを使用したりとそのハードのシステムをうまく利用し、楽しく冒険できるようになっています。