亀城庵の讃岐うどんの賞味期限はどれくらいか調べてみた

 

亀城庵の讃岐うどんの賞味期限や、どれくらい日持ちするのかについて調べてみました。

 

亀城庵の讃岐うどんは麺のタイプがいろいろあります。
亀城庵は、そばやラーメンも販売していて、賞味期限がそれぞれ違うので分かりやすくまとめてみました。

 

  • 半生うどん     → 常温保存で60日
  • 国産小麦うどん  → 常温保存で30日
  • 本生うどん     → 冷蔵保存で7日(冷凍保存で30日)
  • ラーメン       → 冷蔵保存で30日
  • 生そば       → 冷蔵保存で7日

 

常温保存や冷蔵保存の商品を冷蔵・冷凍保存すると多少長持ちします。

 

例えば冷凍することで半生麺なら半年、本生うどんは1か月保てることが確認されています。 
ただしラーメンはかなり品質が劣化するので、冷凍保存は絶対NGです。

 

常温保存のものを冷蔵することでも多少長持ちしますが、せっかくの讃岐うどんをおいしく食べるために、亀城庵オススメの保存方法で賞味期限内に食べるようにしましょう。

 

 

亀城庵の讃岐うどんの賞味期限A

お取り寄せをする時に気になるのが賞味期限。そこで、亀城庵の商品の賞味期限を調べてみました。

 

亀城庵には讃岐うどん以外にもたくさんの麺があり、賞味期限はそれぞれ違います。

 

● 半生うどん(本膳うどん・二膳うどん・一膳うどん・徳膳うどん)

 

→ 常温保存で製造日から60日

 

 

● 国産小麦薫うどん・ごま切りうどん

 

→ 常温保存で製造日から30日

 

 

● ラーメン

 

→ 要冷蔵で到着後から夏場は15日・冬場は30日

 

 

● 本生うどん

 

→ 要冷蔵で到着後から7日(冷凍保存で30日)

 

 

● 生そば

 

→ 要冷蔵で到着後から5日(冷凍保存で30日)

 

 

冷凍・冷蔵保存すると多少長持ちするそうですが、品質保証の点から亀城庵はオススメしていません。亀城庵の麺をおいしく食べるなら、やはり亀城庵オススメの保存方法で、賞味期限内に食べることです。

 

亀城庵の讃岐うどんの賞味期限についてB

亀城庵のさぬきうどんの賞味期限について調べてみました。

 

亀城庵にはうどんだけでも半生・本生タイプがあり、そばやラーメンも扱っていて賞味期限がそれぞれ違います。

 

半生うどん →           常温保存で製造日から60日

 

国産小麦薫うどん・ごま切りうどん→ 常温保存で製造日から30日

 

ラーメン →   要冷蔵で到着後から夏場は15日・冬場は30日

 

本生うどん →    要冷蔵で到着後から7日(冷凍保存で30日)

 

生そば →      要冷蔵で到着後から5日(冷凍保存で30日)

 

 

冷凍・冷蔵保存すると多少長持ちしますが、風味が落ちる可能性があるので亀城庵はオススメしていません。せっかくの亀城庵のおいしい麺ですから、なるべく早く食べるようにしましょう。